記憶に残る記録

ITイメージングがベースとしている建築写真。
そこから少し視野を広げると人々が暮らす街が見えてきます。
私たちが撮影する建物やランドスケープは、人が生活を営む場であり、街を構成する一部なのです。
だからこそ、被写体の向こうには街や人々の生活がある、そう意識して撮影したいと考えます。
私たちならではの視点で、眼前に広がる風景や感じられる光を、街の記憶として残していく。
それが私たちにしか出来ない仕事です。
Great memory
The architectural picture we are based on. If you extend the view a little you will see the city where people live. The buildings and landscapes we take are places where people live. It is also part of the city. We want to be conscious of people's lives beyond the subject. From the unique point of view, we will leave the landscape in front of our eyes as a memory of the city. That is only for us.

ITイメージングのギャラリー

以前在籍していた川澄・小林研二写真事務所時代に撮影したものと、ITイメージングが始動してからのもの。

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